太田述正コラム#8978(2017.3.18)
<皆さんとディスカッション(続x3285)>

<太田>(ツイッターより)

 「…統合幕僚監部で…「背広組」と呼ばれる防衛官僚は、陸自での保管を非公表とするよう指示していた。…」
http://mainichi.jp/articles/20170317/dde/001/010/082000c
 私の頃と組織が全く変わっているので調べたところ、総括官は仙台局長の時の、その下の参事官は官房審議官の時の白書室長で、二人とも私の直属の部下だったというわけで、懐かしいやら心配するやら。
http://www.mod.go.jp/js/Joint-Staff/js_organization.htm …(と http://www.mod.go.jp/js/Joint-Staff/js_avc.htmhttp://www.mod.go.jp/js/Joint-Staff/js_jsc.htm …)
 二人の(全く同じ!)所掌は内局の官房の業務であり、そのこと自体が何だかおかしいし、官房と兼務していないとしても、内局採用キャリアを就けたんじゃ統合幕僚長の部下意識ゼロだろなあ。

<太田>

 関連記事だ。

 2014年の時の事件に係る提訴だが、やっぱ、当時の在統幕内局キャリアがからんでたと思われる。↓

 「統幕長の日米会談記録漏えい 陸自3佐が国賠提訴・・・」
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201703/CK2017031802000138.html

<太田>(ツイッターより)

 米国連大使(トランプ政権)は金正恩はイカレてるとしているが、「専門家」達は正常だと考えてるって。
http://www.bbc.com/news/world-asia-39269783
 正解は、対日戦略上、イカレてる金正日/正恩を正常な中共当局歴代が泳がしてきた、だよ。
 韓国までイカレ始め、習ちゃん、ちょい困ってるかもね。

<太田>

 関連記事だ。
 アメちゃんを含め、誰でも、このように、北朝鮮の脅威増大により日本が再軍備に進みつつある、と思うわな。↓

 ・・・Under Article 9 of its constitution, Japan 'renounces war as a sovereign right of the nation.' But its notion of self-defense may be getting broader -- and, increasingly, the rationale stems from North Korean threats.・・・
http://www.csmonitor.com/World/Asia-Pacific/2017/0317/How-is-Japan-readying-itself-against-an-unpredictable-North-Korea

 だから、習ちゃんらだって、そう思い、北朝鮮の核武装努力を放置している、と読むべきなんだよ。

<XNc1IZbw>(「たった一人の反乱(避難所)」より)

≫派生的には、こーゆー連中に韓国を「占領」されないようにしようともしとんのよ。≪(コラム#8976。太田)

 マジですか。
 むしろ中共はこういう連中に韓国を「占領」させようとしてるんだと思ってました。
次の大統領候補1番人気の文在寅とか親中新北を公言してますし。

⇒確かにそうなった方が、日本に対する再軍備圧力は強くはなるとも考えられるが、北の核武装とか中共からの理不尽な扱いを受けたら、韓国が米国、ひいては日本との軍事を含む関係強化を図ると中共当局は考えてきた、と見るのが常識的では?
 関連記事だ。↓
 <トランプ政権も、韓国のTHAAD問題等でのブレに不快感を露骨に表明。↓>
 「米国務長官、韓国の面会申請を次々却下 多忙を理由・・・」
http://digital.asahi.com/articles/ASK3K5K4FK3KUHBI016.html?rm=223
 <媚北・中派が次期大統領選に勝利すると決めてかかるのは早い。↓>
 「・・・共に民主党の文在寅(ムン・ジェイン)前代表の支持率が33%・・・世論調査の専門家の中には「文氏は大統領になるよりもならないことの方が難しい」とする見方もある。ただし好感度に関して言えば、文氏は他の候補者と同じく彼を好きな国民よりも嫌う国民の方が多く、・・・このように文氏を嫌う有権者が意外と多い背景には、文氏の安全保障政策に対する不信あるいは不安が国民の間で根強いことが大きく影響しているはずだ。・・・」
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/18/2017031800469.html
 <韓国内での親日ムードを高めようとする朝鮮日報の努力が続いている。
 それにしても、この中共人民の対日観は当局が必死に注入した「成果」だとどうして私以外の大部分は思わないんだろうね。ホント不思議でしょーないよ。↓>
 「・・・中国に住んでいて驚くのは、ほぼ毎日「抗日ドラマ」が放映され、「対日経済報復」だけでも何度も繰り返されているのに、この国の人々は日本人に対して「すごい」という言葉をよく使うことだ。中国のある著名な国際政治学教授が「韓国に行くと質の良いノリと電気炊飯器が買えるが、日本に行くとレベルの高い社会の雰囲気を味わえるのがいい」と言うほどだ。自分たちには到底期待できない、韓国人よりも一段上の日本人の国民性、一言で言えば日本人の「品格」を高く評価しているのだ。・・・」
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/17/2017031700806.html (太田)

<Vhkjdk96>(同上)

 「韓国大統領選:「貸出金利上限20%」 文氏が家計債務抑制構想・・・」
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/17/2017031700756.html
 法律で上限金利を20%にして、回収不可能な不良債権は徳政令で無効にするってか。
 次期大統領様は「悪徳な金貸しを懲らしめ正義を示す!」とでも言いたいのかも知れんが、これ金融機関による貸し渋りと貸し剥がしが本格的に始まっちまうよなぁ。

⇒日本
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%A9%E6%81%AF%E5%88%B6%E9%99%90%E6%B3%95
との比較で、もうチョイ、精緻な議論を展開しなくっちゃ。(太田)

<太田>

 それでは、その他の記事の紹介です。

 「大阪」問題、続く。↓

 「「100万円を口座に入金」 森友問題 籠池氏の長男証言・・・」
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201703/CK2017031802000142.html

 「東京」問題もそろそろ幕引きをしてほしいな。↓

 「東京都の豊洲市場(江東区)の地下水再調査で、国の環境基準値を超える有害物質が検出された・・・」
http://mainichi.jp/articles/20170318/k00/00m/040/140000c

 中共官民の日本礼賛(日本文明総体継受)記事群だ。↓

 <人民網から。
 日中交流人士モノ。↓>
 「『着るアート』である着物の魅力を中国の人々に」五十嵐綾子さん・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2017/0317/c94473-9191757.html
 <日本へ行けキャンペーン。↓>
 「今年もやってきた日本のお花見シーズン・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2017/0317/c94473-9191680.html
 <またもや、造詣の深さにうならされちゃうだ。↓>
 「理想の生活の「原点」を見つめ直す日本の震災後文学・・・
 東野圭吾の「絶望」も吉本ばななの「来世」も、災害に直面した時でも驚くほどの秩序を保つ日本人の姿を反映している。このような非凡な冷静さが示している生活に対する基本的な理解を、詩人・谷川俊太郎の詩で言い表すことができるかもしれない。原爆で終わった戦争を経験し、戦争で荒廃した日本で育った谷川俊太郎は、命に対して独特で深い感覚を抱いている。その有名な詩「言葉」では、命のはかなさなに面して、「何もかも失って、言葉まで失った」としながら、人々の生活に対する想像、表現が滞ることはなく、「言い古された言葉が、苦しみゆえに甦る、哀しみゆえに深まる、新たな意味へと、沈黙に裏打ちされて」と書いている。変化しないものは何もないという認識のもと、絶えず変わる現実の中で、日本の震災後文学は、理想の生活の「原点」を見つめ直している。 」
http://j.people.com.cn/n3/2017/0317/c94473-9191671.html
 <これは果たして日中交流人士モノか?↓>
 「金城武と周冬雨が異色カップル演じる「THIS IS NOT WHAT I EXPECTED」のPR動画初公開・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2017/0315/c206603-9190565.html
 <こっからはサーチナより。
 なんでも日本人を見習えと、連日、習ちゃんが声を枯らしている。↓>
 「・・・今日頭条・・・記事は、日本の若者たちは「家を買わなくなっている」と説明しており、また賃貸物件に住みながら人生を過ごすという選択はとても合理的であると称賛している。
 記事は、ある中国人が2016年末に日本のある建設会社の責任者と食事をした際に、この責任者が「日本では家を買う人がますます少なくなっている一方で、賃貸を利用する人が増えている」と話したと紹介。中国人にとって家庭を持ち、家を買うことは一体であるという伝統的な考え方があるため、この中国人は建設会社の責任者の話を聞いたときに不思議に感じたようだが、それでもこの動向にはいくつかの原因があると分析した。
 1つ目は日本人の若者たちには家を買うお金がないこと、2つ目は日本の両親は子どもたちが結婚する際に家を買ってあげる習慣がないこと、3つ目は妻の母が娘の夫に対し、家を買わなければ娘を嫁がせないという要求をしないこと、そして、4つ目に日本人は自分の生活の変化に合わせて、より合理的な住居に住みかえるようになっているという点を指摘した。
 例えば何人も子どもがいる時は大きな家が必要だが、子どもたちが結婚して独立するようになったとき、子どもたちが使用していた部屋は無駄になると説明し、賃貸であればこうした変化が生じたとき、より小さく家賃の安い住居に引っ越すことができるため経済面で有利であると論じた。記事は、中国の若者たちも日本人の若者たちの合理的な考え方を参考にすべきであると説明した。」
http://news.searchina.net/id/1631606?page=1
 <技能研修生虐待物語はどこに行ったんかしらね。もはや、日本人には跪いて仰ぎ見るしかないってカンジだよな。↓>
 「・・・今日頭条は・・・「日本で3年働いた女性が経験した日本とは、一体どのようなものか」とする記事を掲載した。記事では、実際の日本での生活や日本人の態度が、中国にいたころの印象と大きく違ったことのほかに、中国人にしてみれば耳の痛いであろう話にまで触れている。
 記事は、2013年に来日して以降約3年に及んだ日本での技能研修生生活を紹介。空の美しさ、住宅設備の充実ぶり、福利厚生、生活費、労働時間、病院事情などについて詳しく説明した。
 また、「私の頭の中の日本人」として、日本での生活に感じた日本人の印象について言及。「実は日本人で悪い人というのは極めて少なく、基本的にみんな中国人に対して友好的で、中国国内で宣伝されているような状況ではない。多くの日本人は私たちを尊重してくれている。私たち研修生がちゃんと仕事をしているという点も認めてくれている」とした。
 そのうえで「日本にいる山東省籍のある研修生が以前話していたこと」として、「日本では、中国人に気をつけろ。わが同胞が同胞を陥れる事件があまりにも多い。多くの中国人が身の回りの同胞に対して警戒している。一方で、日本人は中国人に優しいし、親切だ」という話を紹介。「この話を聞いて、心の中で実に気まずい思いをした。中国人としてこの問題を解決しなければ、外国人に見下されるばかりだ」と伝えている。
 記事はさらに「私は日本という国をとても恨み、日本鬼子を憎んでいた。しかし、この国の大部分の人は友好的だ。そして企業の管理モデルは多くの中国人が学ぶに値する点がある。モラルも高いし、清潔で環境に優しく、秩序がある。日本にやって来た中国人のみが、初めてこういう深い感触を覚える。中国にいた時の考え方とは大きく変わるのだ」とも感想を綴った。」
http://news.searchina.net/id/1631605?page=1
 <これもそう。↓>
 「・・・今日頭条はこのほど、日本人がどんなに貧しくても物乞いをしない理由について分析する記事を掲載した。
 記事は、日本が社会福祉が整備された先進国であり、物乞いの姿を見かけることはまずないと紹介。しかしそれは「貧しい人がいないわけではなく、ホームレスはたくさんいる」と伝えた。
 中国の物乞いは、同情を誘うためかぼろぼろの布切れをまとい、障がい者を装うことも少なくないが、その目的はただ1つ、お金を得ることだ。しかし、日本のホームレスはごみを拾ったり日雇いの仕事をしたりして生計を立てており、「お金をせびらない」ことは中国の物乞いと大きな違いだと指摘した。
 この違いはどこから来るのだろうか。記事は、日本人にとって物乞いをすることは「自尊心が傷つく」ことだからと分析。そのため、生活保護を受けるよりも労働の成果としての収入を得て生活することを選んでいるとした。自尊心ゆえに「どうしようもなくなっても道行く人に乞うことはしない」のだという。」
http://news.searchina.net/id/1631609?page=1
 <日本のコンビニを改めて絶賛。↓>
 「・・・今日頭条は・・・「日本のファミリーマートの休憩スペースが豪華すぎる」とする記事を掲載した。
 記事は日本にあるいくつかのファミリーマート店舗の様子を写真で紹介。神奈川県内にある店舗では「ファミマ食堂」と書かれたスペースがあり、まさに食堂のようにイートイン用のテーブルやいすが数多く並んでいる様子を伝えた。また福島県内にある店舗の写真でも、非常に広い空間にテーブルと椅子が点在。むしろ広すぎるぐらいのスペースだ。
 さらに、東京や大阪にはカフェのような高級感漂うイートインスペースが完備された店舗や、書店と合体したタイプの店舗があることを紹介。静岡県にある店舗では、ファミコンやスーパーファミコンのソフトで遊べる場所もあることを紹介した。
 記事は「一部店舗の休憩スペースは、もはやカフェより高級だ。しかも無料でゲームができる場所もあるとは。日本のファミマはこんなことになっているが、あなたの周りのコンビニはどんな感じだろうか」としている。」
http://news.searchina.net/id/1631608?page=1
 <日本を持ち上げるネタ探しにやっきになってるのは分かるが・・。↓>
 「・・・第一金融網は・・・中国のレアアースの生産量や販売量は世界一であり、押しも押されぬレアアース大国であると伝える一方、「真のレアアース大国は中国ではなく、日本だった」と主張する記事を掲載した。
 記事は、中国は世界のレアアース市場を主導する地位にあり、市場の支配力もあると主張したうえで、中国のレアアース市場における影響力の大きさについて、「鉄鉱石と言えばオーストラリアを連想するように、レアアースと言えば多くの人が中国を連想する」と形容した。
 一方で、オーストラリアが鉄鉱石の価格決定権を得たうえで、輸出を通じて巨大な利益を獲得してきたのと対照的に、中国は非常に安い価格でレアアースを日本や米国、韓国や欧州に輸出してきたと指摘。日本や米国は、中国から大量にレアアースを購入すると同時に、貯蔵を続けてきたとしたほか、米国は国内にレアアース鉱山があるにもかかわらず、自前の鉱山では生産せず、中国からの輸入を行ってきたと主張、「そのせいで、中国のレアアース埋蔵量は急激に減少している」と主張した。
 また記事は、中国のレアアース資源が枯渇の危機に直面する一方で、日本近海では海底に莫大な規模のレアアース資源が眠っていることが確認されていると伝え、中国はもはや「世界のレアアース大国」という称号を喜んでいるわけにはいかないと主張。レアアースの消費大国であると同時に、レアアース製品の輸出大国でもある日本の海底に眠るレアアース資源の規模を考えれば、日本こそレアアース大国であるとの見方を示した。」
http://news.searchina.net/id/1631569?page=1
 <先生である日本に向かってちょっとだけ胸を張って現況報告をしてるって趣ね。↓>
 「・・・今日頭条は・・・中国製品が日本を含む世界を席巻すると同時に、日本人が中国製品を愛し始めてすらいるとする記事を掲載した。
 記事は「中国製品が、精緻さで知られる日本を含む全世界を占領しつつあるのは、誇らしいことだ。日本は土地や資源が非常に限られているため本土で製造されるものは少ない。それゆえ基本的に中国などで作られた製品が用いられているのだ」と紹介した。
 さらに、日本国内の著名ネット掲示板では「どうして最近の日本製は中国製より品質が悪いのか。日本のスマートフォンは絶望的だ」といったスレッドが立ち、「中国製を甘く見てはいけない」、「海外で認められる日本ブランドはもう自動車や電子機器しか残っていない」、「日本の老舗ブランドにはもはや創造力がなく、若い人にソッポを向かれてしまっている」といった見方を示す人が多くなっていると伝えた。
 そのうえで、「製造業がとても素晴らしい日本ですら、全世界のメーカーを客観的な態度で見るようになりつつある。かつて中国に対して敵対視、あるいは軽視していた日本国民も、わが国の製品に対して賞賛している。われわれは中国製品が一歩一歩国際市場に向かって歩み始める状況を経験できて、本当に幸せなのだ」と論じている。」
http://news.searchina.net/id/1631607?page=1

 米国の例から言うと、大麻が解禁されるとビール消費が減るみたいよ。↓
http://time.com/money/4705155/beer-marijuana-pot/?xid=homepage
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 一人題名のない音楽会です
 ロシアの大衆歌謡歌手のザラ(Zara=Зара)(注)を何回かに分けてご紹介したいと思います。

(注)Zarifa Pashaevna Mgoyan(1983年〜)。両親はアルメニア出身のヤズィーディー信徒。サンクトペテルブルク近郊及び同市で成長し、2004年にロシア正教に改宗。2016年にシリア駐留ロシア陸軍兵士達の前で公演し、同年、露政府から勲章受章。
https://en.wikipedia.org/wiki/Zara_(Russian_singer)
 ヤズィーディー(Yazidi)は、「イラク北部などに住むクルド人の一部において信じられている民族宗教。」
https://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GUEA_jaJP671JP672&q=Yazidi+

 上掲の「注」からも分かるように、ザラのような少数民族出身の女性を完全同化させ、模範的愛国者にまでさせたのですから、ロシア/ソ連の植民地統治が総じていかに「優しい」ものであったか、ということです。
 プーチンは、主として、イラク、シリア、トルコにまたがって住んでいるクルド人達の諸地域に、新たな、ロシア勢力圏を形成すべく、シリアに軍事介入している、ということなのかもしれませんね。

Dislike(でいいのかしら?(太田))(Недолюбила)
https://www.youtube.com/watch?v=3kSredCo9R4
For Her(Для неё) ?
https://www.youtube.com/watch?v=urZvhkEYu50
Draw(Ничья)
https://www.youtube.com/watch?v=2XWPbNpixX8
Snowstorm(Вьюга)
https://www.youtube.com/watch?v=I0POHw9S10c
I Know(Знаю) Авраам Руссоとデュエット
https://www.youtube.com/watch?v=9jUW0QnHUgw
? Stas Mikhailovとデュエット 曲名をご存知の方は教えてチョーダイ。
https://www.youtube.com/watch?v=XNYH4drCta8

(続く)
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太田述正コラム#8979(2017.3.18)
<下川耿史『エロティック日本史』を読む(その5)>

→非公開