太田述正コラム#8325(2016.4.9)
<皆さんとディスカッション(続x2958)>

<太田>(ツイッターより)

 ジュリアーニ元NY市長、現在NY「州で…世論調査で2位以下に30ポイント前後の大差をつけて」いるトランプ支持を表明、他方で、『ツインズ』等で有名な米俳優のダニー・デヴィートはサンダース支持を表明、続いてタックスヘイヴン問題でミソを付けたキャメロンを批判、コービン支持を表明。
http://www.asahi.com/articles/ASJ4833TTJ48UHBI008.html
http://www.theguardian.com/media/2016/apr/08/cameron-danny-devito-jeremy-corbyn-bernie-sanders
 やっぱ、トランプ優位は動かない感じだし、米英「極左」提携でサンダース、一層勢いがついてる感じだ。
 ハーレツ紙予言の極右対極左対決じゃなく、リベラル対社会民主主義対決になる?

 「…「一党優位」の日本政治体制の秘密について、中国人はまだ正確に把握できていない。第二次世界大戦後、日本の自民党は単独政権と連立政権を合わせるとすでに半世紀以上もの間、政権を握り続けてきた。これは現代の世界各国の政治史を見ても、それなりに注目に値する歴史と言える。…民権化された…日本の経済政策と社会の発展は依然として避けて通ることのできない議題の一つである。」
http://j.people.com.cn/n3/2016/0408/c94473-9041968.html
 かねてから僕が指摘してきたことだが、ついに習ちゃん自身が、中共が継受しようとしている政治体制は日本型政治体制である、と高らかに宣言したでー。

<qCR3UZIQ>(「たった一人の反乱(避難所)」より)

 防衛局英訳、最初の文でミス 専門家「簡易な翻訳ソフト」示唆
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160408-00000009-okinawat-oki
 今も英語音痴は治っていないようだね。↓

 太田述正コラム#2235(2007.12.14) <防衛省キャリアの英語音痴>
http://blog.ohtan.net/archives/52118331.html

<太田>

 おお、かすかな記憶のある井上一徳君が、今、沖縄防衛局長をやってんのか。
 2007年当時の局長が誰だったのかはともかく、前ポストが中枢の文書課長らしい彼
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%96%E7%B8%84%E9%98%B2%E8%A1%9B%E5%B1%80
が、(前から言ってることだけど、)米軍との関係じゃ、英語「文書」しか公式文書じゃないという認識を持って、業務の改善に取り組んでくれることを期待したい。
 それにしても、防衛省のキャリア↑も幹部自衛官↓も、私の在職中と変わらず、現在でも、優しい国民の皆様の期待通りの気楽な稼業を満喫してるみたいだねえ。

<hNLsd7WM>(同上)

≫平時だというのに、やたら時間がかかってる上、≪(コラム#8323。太田)

 民間機だった日本航空123便墜落事故の時も自衛隊並びに各省庁の連携が非常に悪かったようで・・・。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%88%AA%E7%A9%BA123%E4%BE%BF%E5%A2%9C%E8%90%BD%E4%BA%8B%E6%95%85

<LiB6l.Tc>(同上)

 太田さんは大河ドラマを見てるようだけど、先週の回はマジでひどかった。
 第一次上田合戦を描くのに、いくらコメディ要素を入れているとはいえ、コントにしか見えないのはどうなんだろうか。
 あれで、視聴者は満足したのか。

<太田>

 歴史小説をヴィジュアル化したと考えりゃ、今回の大河のようなのもアリでしょ。
 「第一次上田合戦」なんてオタクじゃなきゃ知らない「史実」を紹介してもらっただけでも感謝だよ。

<MH>

 --セブンイレブン--

≫鈴木氏が高齢であること自体が問題だとは思わないが、彼が、後継者を育てなかった、しかも、オーナー経営者でも創業者でもないのに自分の実子を後継者にしようとした(と見られた)点が致命的だったね。≪(コラム#8323。太田)

 この件は日経ビジネスに一問一答が出ており詳しい。
 こんな企業が日本一の流通企業なのだから、呆れかえる内容。
 井坂社長が辞めないから、その父上まで説得にいくなんぞどうなってるの?って問題だが、所詮、日本一とはいえその程度のレベルであり、他のスーパーや小売店はもっと低レベルの経営がなされているという証拠でもある。

 「セブン会長、引退会見で見せたお家騒動の恥部
 鈴木敏文氏、大株主伊藤家の“豹変”で退任へ」
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/110879/040700304/
 NEWS PICKSでも各ピッカーはボロクソ。
https://newspicks.com/news/1488098?ref=index_113339

 藤野 英人
 レオス・キャピタルワークス 代表取締役社長・最高投資責任者(CIO)↑↓

 これは登録しないと先を読めないけど、ビジネスマンなら全文読むべき内容。
 手続き論としてのガバナンスは最高に理解されておられるけれども、全般的な印象としては非常にこの稀代の経営者においてすら、話している内容が子供じみていて、その取り巻きの古参の人達も、自分たちが何を言っているのかよく理解できないで、「正当性」を語っている。
 この70代、80代の「大人」たちの話がびっくりするほど子供っぽく、クックパッドとそれほど変わらない。いや、表面的な内容ではクックパッドよりもっと酷いありさまだ。
 この記者会見の内容は、伝えた方が世間様の理解を得られると思ったのだろうけれども、あまりにステロタイプの言い方で使いたくはないが、老害という一言に尽きる。
 この中の白眉は、後藤顧問が井阪社長のお父様のところに行って、説得を試みるところ。
 上場企業の社長の人事にそのお父様のところに行って、道理を含むところがまずすごい。そりゃ、井阪社長も怒るだろう。それで怒って電話をしたら、後藤顧問は、「大変けんか腰の電話でしたから驚きました。今にして思えば、「お前酔ってるんじゃないよな」とひと言言えばよかった」
 うーん、これはすごい。お前酔っているのかじゃないだろう。酔ってないから怒っているのだろう。
 そして、井阪社長が「自分ももう60歳間近で、自分のことは自分で決めます。父親は既にもうろくしております」と言ったそうだ。
 日本にとって経営者のとしての「成人」は60歳なのか。
 おそらく全文英訳されてしまうと思うが、また笑われてしまう・・・
 実はこのようなやりとりって地方の商工会議所などで頻繁に聞いてうんざりして、地方ってなかなかしんどいなあと思っていたけど、まさか東京のど真ん中でこのようなやりとりをしていたというのが残念。」

≫まだ「現役」だったとはいえ、創業者とは違って、鈴木氏には、世間一般に残すべき言葉も、社会貢献も一切持ち合わせていなかったようだ。この点でも失格。(太田)↓
伊藤雅俊(創業者):≪(同上)

 そんなことより、この伊藤氏(91歳)はユニクロの柳井氏の100倍以上の狸親父で煮ても焼いても食えない。

⇒典拠は?(太田)

 上記記者会見でも言及されてるが肝心のところで鈴木会長(84歳)を切り捨ててます。
 そんな親父に50年も家来で尽くした鈴木会長は「それなりに」立派だった<の>です。 普通の人間にはできません。
 狸親父と狐親父の人事権争いなので、結果的に大根と人参を投げ合う猿芝居になってしまいました。
 これは英訳されて英米でも公表されるでしょうが、またも日本企業のコーポレートガバナンスのなさが問題になります。

≫それに、社業そのものが、全体としては風前の灯状態に陥っていたようだが、これも鈴木氏の責任。(太田)↓
 「・・・セブンイレブンを中核とするセブン&アイは2005年9月に発足した。イトーヨーカ堂、そごう・西武、ニッセンホールディングスなどを傘下に持つ。コンビニから総合スーパー、百貨店、ファミリーレストランまで多様な流通グループとなった。≪(同上)

 これは「日本独特の商慣習」を何も知らない「所詮評論家」の戯言に過ぎない。

⇒下の「※」の箇所参照。(太田)

 そごう&西部百貨店は、野村ホールディングスと、みずほコーポレート(現 みずほB/K)が株式を保有していたが、始末に困り、2005年にキャッシュリッチのセブンイレブンにM&Aを要請。
 買収額はセブンアイホールディングスのIRに記載されていないが、Wikiによると野村HD保有の500億円を買い取り、子会社化。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%9D%E3%81%94%E3%81%86%E3%83%BB%E8%A5%BF%E6%AD%A6
 持株会社となったミレニアムリテイリングは2003年時点では資本金が5500万円で和田繁明が4割強を出資する規模であり、資本力増強と西武百貨店の再建費用捻出を目的に、2004年7月、新株予約権を行使する形で野村ホールディングス傘下の投資会社「野村プリンシパル・ファイナンス(NPF)」が500億円、みずほフィナンシャルグループの投資子会社「みずほコーポレート」が400億円出資する事となり、NPFが筆頭株主となった。なお、このみずほコーポレート社長は2006年に西武ホールディングス社長に就任した後藤高志(当時、みずほコーポレート銀行常務を兼任)である。
 2005年12月26日にセブン&アイ・ホールディングス(セブン&アイHD)が野村プリンシパル・ファイナンスの保有する株式を買収し、ミレニアムリテイリングを傘下に収める事を電撃的に発表。大手流通グループの再編に一石を投じるなどとして話題を集めた。
 2006年2月1日からセブン&アイHDの子会社となり、同年6月1日に株式交換を実施し完全子会社となった。
 タワーレコードも同様。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89
 2010年3月、セブン&アイ・ホールディングスがシティグループ・キャピタル・パートナーズとアジア・ミュージック・ホールディングス(どちらも投資会社)から発行済み株式の21.58%を取得、持ち分法適用会社とすることを発表。セブン&アイは伊藤忠商事などからタワーレコード株をさらに取得、2011年3月には発行済み株式の44.6%を有し、NTTドコモを抜いて筆頭株主となった。
 セブン=鈴木氏は証券会社・銀行・商社から、ポンカス企業の買収を頼まれたので「恩着せがましく買収」したに過ぎない。
 買収すれば最低10年は相手に様々な「貸し」が出来ることは当然計算済み。
 でなきゃ鈴木氏みたいな狸親父が買収なぞするわけがない。
 そんなことは良くある話でその辺に転がってます。

⇒典拠は?(太田)

 米サードポイントは昨年10月に株式買収したので、その経緯や「日本的商慣習」を知らないのでしょう。

⇒※ここまでの指摘と、ここから先の指摘とは、あなた、逆のこと言ってるよ。(太田)

 買収当時の2005年にはスーパーは未だ好調でシナジー効果があると、誰も思ったわけであり、非難するならその時言えば良かったのにメディアは誰も言う勇気なんぞありません。

 一昨年2014年の記事ですが「オムにチャンネル」なる言葉が流行り、スーパー、コンビニ、ECを組み合わせた販売チャネルの構築を行うというスキームがあり、セブンは5年で1千億円を投資する予定でした。
http://www.itoyokado.co.jp/company/job/pharmacist/about/omnichannel.html
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/346926/111200377/?rt=nocnt
 こちらに鈴木氏は富士通から引き抜いた息子をやらせるつもりが、それを世襲と勘繰られ上手く行かなかったということです。まあ実際に世襲させるつもりだったのでしょうけど。

 しかし取締役や顧問が91歳の最高顧問と84歳の会長の部屋を右往左往して、社長の父上に会いに行き、辞任を迫るなんぞ3文小説さながらです。
 記者会見でも開き直ってましたし、結局流通業界のカリスマとは言えど、老害には勝てずといったところでしょう。
 後継者を作れなかったと言いますが仕方がない。
 日本には同じ流通系のシアーズ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%BA
<の>CEOのエドワードランバート
https://en.wikipedia.org/wiki/Edward_Lampert
<や、J.>Cペニー
https://ja.wikipedia.org/wiki/J.C.%E3%83%9A%E3%83%8B%E3%83%BC
<の>CEOのマービンエリソン
http://ir.jcpenney.com/phoenix.zhtml?c=70528&p=irol-newsArticle&ID=1976923
みたいな人材はいないですからね。

<太田>

 ランバートはエール大優等生(経済専攻)だけど、(それだけでアナクロ人間確定の)アイン・ランド崇敬者で、自分の設立した投資会社を率いて落ち目のKマートを足場にやはり落ち目の旧シアーズを買収し、新シアーズのCEOに納まった
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%BA
だけだし、エリソンはメンフィス大卒でエモリー大MBA取得という中堅の大卒・MBAで、JCペニー自体が中堅デパート
https://en.wikipedia.org/wiki/J._C._Penney
に過ぎず、どっちもそれほどの人材には見えませんがねえ。
 とまれ、※がらみのくだりのあなたの指摘はプラマイゼロで存在しなかったものとして、残りの中じゃ、「社長の父上に会いに行き、辞任を迫る」って話が、ダントツに面白かったなあ。


 それでは、その他の記事の紹介です。

 そんな考えだから、豚箱入りした挙句、実業界には不要の人になっちゃたんだよ。↓

 「堀江貴文氏が「文学部は不要」とバッサリ 大学自体のあり方にも異議唱える・・・」
http://news.livedoor.com/article/detail/11393567/

 またまた、ソニーのVR新製品をベタボメする記事が。↓

 Sony’s PlayStation VR Headset Is Already Pretty Amazing ・・・
http://time.com/4285529/sony-playstation-vr-games-hands-on/?xid=homepage

 日本の女子プロレス紹介ミニ記事だ。↓

 Discover the surreal world of professional women’s wrestling in Japan・・・
https://www.washingtonpost.com/world/discover-the-surreal-world-of-professional-womens-wrestling-in-japan/2016/04/07/90c6e138-fcc3-11e5-9140-e61d062438bb_gallery.html?hpid=hp_no-name_photo-story-a%3Ahomepage%2Fstory

 和歌山県の観光名所・・ニタマも登場!・・を紹介する記事だ。↓

 11 things that make Wakayama Japan's best-kept secret・・・
http://edition.cnn.com/2016/04/07/travel/japan-best-of-wakayama/index.html

 さすがの中共当局も、日本の女性優位性にまでは、完全に考えが及んでないようだな。↓

 「日本の女性7割「夫が浮気しても離婚しない」・・・」
http://j.people.com.cn/n3/2016/0408/c94475-9041808.html

 中共当局も、対北経済制裁を少しはやってる恰好をつけてんだろうな。↓

 「中国の北朝鮮食堂で働く従業員13人が集団脱北・・・
 中国は脱北者を韓国政府に引き渡す際、ゆっくりと時間をかけるケースが多いが、今回は比較的スムーズにことが運んだ・・・」
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/04/09/2016040900497.html

 米大統領選予備選小特集だ。

 <再び、クリントンの国民的不人気、トランプの国民的絶不人気ぶりが明らかに。↓>
 Fifty-five percent of Americans say they have a negative opinion of Democratic front-runner Hillary Clinton in the latest AP-GfK poll. ・・・the Republican nomination, Donald Trump. His unfavorable rating stands at an unprecedented 69 percent.・・・
 <サンダースは人気あるよー。↓>
 Voters are more likely to have a positive opinion of Clinton’s primary rival, Bernie Sanders, with only 38 percent saying they would definitely not vote for the Vermont senator.・・・
http://time.com/4286979/hillary-clinton-poll-unfavorable-donald-trump/?xid=homepage
 <法王庁が主催国際会議にサンダース(だけ)を招待。↓>
 And, then the Vatican called Bernie Sanders・・・
https://www.washingtonpost.com/opinions/and-then-the-vatican-called-bernie-sanders/2016/04/08/787d3e94-fdcf-11e5-9140-e61d062438bb_story.html?hpid=hp_no-name_opinion-card-a%3Ahomepage%2Fstory

 連れ合いをなくすと、その最初の1か月間に心房細動発生率が41%もそれ以外の人より上昇するんだと。↓

 ・・・people who had lost a partner were 41% more likely to develop atrial fibrillation in the first month after losing their partner compared to people who hadn’t. A higher risk for the condition continued for a year. They also found that the risk was especially high for younger people, and in people whose partner died suddenly or unexpectedly.・・・
http://time.com/4283739/broken-heart-syndrome-marriage-death/?xid=homepage
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 一人題名のない音楽会です。
 石川ひとみの歌唱のその後のアップ分も少々溜まってきたので、2回に分けてご紹介しましょう。
 (※:素晴らしい)

オリーブの栞(1980年) 作詞:三浦徳子 作曲:馬飼野康二 コラム#7233で既出だが、その時のものとは違って「映像」なしだが、CDからなので再録。 ※
https://www.youtube.com/watch?v=jB9Yo5tUJ54
彼女はモデラート(1982年) 曲は私の基準未満だが画像への入れ込みようを買った。
https://www.youtube.com/watch?v=6zlCUQOnoW0
恋(1983年) 作詞:岡田冨美子 作曲:玉置浩二 ※
https://www.youtube.com/watch?v=oEwbESmCtnQ
冬の日の帰り道 作詞・作曲:小泉まさみ カバー(原曲はアグネス・チャン) ※
https://www.youtube.com/watch?v=dwvkze5pkYQ
Kiss me please(1981年) 作詞:竜真知子 作曲:穂口雄右 ※
https://www.youtube.com/watch?v=5fR6cVNs6Io
秋の行方(1982年) 作詞:朝吹みどり 作曲:渡辺茂樹 ※
https://www.youtube.com/watch?v=UwMdmimZHSA
裸足でダンス(1981年) 作詞:竜 真知子、作曲:鈴木 キサブロー 曲は私の基準未満だが歌詞がイイので・・。
https://www.youtube.com/watch?v=_wz5MxSgI8s
好・き・・・(1981年) 作詞・作曲:小室みつ子 ※
https://www.youtube.com/watch?v=NThUtc68TV0
さよならの理由(1983年) 作詞:竜真知 作曲:林哲司 ※
https://www.youtube.com/watch?v=RnfC4_t9x1I
他人どうし(1981年) 作詞:浅野裕子 作曲:西島三重子 西島作曲なら無条件。 ※
https://www.youtube.com/watch?v=feVTsB8SXOc
ライ・ライ・ライ(1979年) 作詞:中村典子 作曲:三木たかし ※
https://www.youtube.com/watch?v=w71KE5-zxGA
遅れてきた少女(1979年) 作詞:麻生香太郎 作曲:西谷翔 ※
https://www.youtube.com/watch?v=955BbTzwgis
モイスチャー(1979年) 作詞:麻生香太郎 作曲:西谷翔 ※
https://www.youtube.com/watch?v=aGRvahxM3I0
ひとりごと(1981年) 作詞:竜真知子 作曲:穂口雄右 ※
https://www.youtube.com/watch?v=ibIvR63mnNo

(続く)
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太田述正コラム#8326(2016.4.9)
<ナチスの原点(II部)(その7)>

→非公開